朝の連ドラ「マッサン」ジャパニーズウイスキーの生みの親として知られる竹鶴政孝氏。

当時24歳だった竹鶴氏に日本の本格ウイスキーの夜明けを託し、上司として彼を英国に送り出した男、その人こそマルスウイスキーの生みの親、「岩井喜一郎氏」。

竹鶴氏の研修レポート「竹鶴レポート」を参考に、岩井氏指導のもと設計されたウイスキー製造プラント「岩井ポットスティル」によって蒸溜し誕生したマルスウイスキー。

昨年には鹿児島県南さつま市加世田にも津貫蒸溜所が開設し話題になりました!

☆岩井トラディション
長野県上伊那郡宮田村/マルス信州蒸溜所
アルコール分 40% 原料 モルト・グレーン
750ml…¥2160税込


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ジャパニーズウイスキー創生の一翼を担い、マルスウイスキーのポットスティルを設計した岩井喜一郎氏への尊敬と感謝の念を込め、岩井氏の名を冠した「岩井トラディション」が誕生。

様々な樽種やピーティなモルトの原酒を絶妙なバランスでヴァッティングすることで、上品な口当たりの柔らかさ、味わうたびにバランス感のあるハーモニーが楽しめるブレンドウイスキーに仕上がりました!!

全国から選ばれたIWAIプロジェクト会員。
鹿児島県では4店舗のみでの限定販売となっております。

数年後にはここから鹿児島産のウイスキーも世に出て参ります!

大事に育みたいジャパニーズウイスキー、鹿児島の新たな魅力の詰まったジャパニーズウイスキー。